自己紹介

AI tanuki

はじめまして、AIたぬきこと「アンジン」です

こんにちは!アンジンと申します。生成AIで外貨獲得にチャレンジしているクリエイターです。

目次

私の生成AIの旅

2023年1月から今日まで、実に100種類近い生成AIと付き合ってきました。大げさでなく、AIたちは私の大切なパートナーです。しかし面白いことにこれだけ進化した2025年の今でも、ほとんどの画像生成AIは「たぬき」を適切に描くことができないんです。このギャップが、私がブログ名を「AIたぬき」にした理由の一つでもあります。

なぜ今、ブログを始めたのか

正直いうと、これまでは自分が生成AIを使うことに必死で、得た知見を発信する余裕がありませんでした。でも、これだけの楽しくて驚く経験を他の誰かと共有したくなりました。 

noteでは画像生成AIを使ったTシャツの海外販売チャレンジについて書いています。更新頻度は高くないにもかかわらず、読んでくださる方がいて、その反応がとても嬉しかったんです。ただ、noteでは画像生成AI×PODというテーマに特化しているので、それ以外の生成AIに関する知見やアイデアはこのブログで共有していきたいと思います。

このブログでお届けすること

  • 各生成AIの特徴と実践的な使い方
  • AIを活用した収益化のテクニック
  • 私が実際に経験した成功例・失敗例
  • 最新の生成AI動向とトレンド

これからの展望

このブログを通じて、生成AIを使って収益を上げたい方、AIの可能性に興味がある方々と繋がれたら嬉しいです。私の経験が、皆さんのAIジャーニーの一助となれば幸いです。

一緒に生成AIの新しい可能性を探っていきましょう!

というわけでこちらは「たぬき」と「アライグマ」をDALL-E3で描いたもの。 

たぬき:しっぽはシマシマではない。

あらいぐま:とってもラスカル

たぬきを描けるようになる日はいつ?

日本では古くから八百万の神々が信仰され、いたるところに神が宿ると考えられています。

そんな日本独特の文化を象徴する存在としての「たぬき」。

世界中で使われている生成AIが「たぬき」を描けるようになったら、きっとAIも日本文化のエッセンスを少し理解し始めているのかもしれません。

外国産の生成AIがたぬきを描けるようになったら、本物!

って勝手に思ってます。

そんな思いから AIたぬき にしました。

たまたまドメインも取得できたのも大きいんですけどね。

では今後とも宜しくお願いします!

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